カッコよく働き続ける
全ての仕事人のために

時間の許す限り撮り続ける

この仕事を始めて一ヶ月くらい経ってから、緑内障の診断をされました。早く気づけて良かったと思う他ありませんが、現代医療では進行を遅らせることしかできないとのこと。少し落ち込みましたが、不思議とすぐに気持ちを切り替えることができました。
「生きた証を遺すことができる」値打ちのある仕事に巡り会えたと思えたからだと思います。右目は三分の一ほど視野が欠損していますが、まだ日常生活に支障をきたすほどではありません。どれくらいの期間続けられるのか分かりませんが、時間の許す限り、撮って撮って撮りまくろうと思っています。

豊富な制作実績

「伝える」から「伝わる」へ

ビジネスシーンでは、「伝える」ことでなく「伝わる」ことが全てです。
御社のサービスやメリットをいくら伝えたつもりでも、相手に伝わっていなければその努力は残念ながらほぼゼロになります。コッパです。文字や写真などの静的情報を基に言葉で伝えることはもちろん必要ですが、動きや音を交えながら更に感情に訴えかけることができる。そんなジューシーなツールが現代最強の動的情報「動画」なのです。

今やパソコンやスマートフォンでweb動画を目にしない日はないくらいになりました。
しかし、まだまだ地方では制作経験のないお客様が大半を占め、どこに何を頼んだら良いか分からないという企業様がほとんどです。そして弊社自体が、全くの初心者からのスタートでした。だからこそ限りなくお客様の目線でご要望を伺えると確信しています。
間もなく5G時代が訪れ、今以上に身の回りが動画で溢れる時代になります。どの企業も自社の動画を保有する時代が必ず来ます。私達制作側の準備は整っています。安心して丸投げしてください。